おすすめのパーマリンク設定と決め方を解説。Googleが推奨するURL構造を満たしてSEOを意識しよう!

2021-09-18
Wordpress

おすすめのパーマリンク設定_eyecatch

WordPressサイトでの悩みどころの1つがパーマリンク設定です。

設定自体は簡単なのですが、後から変更するとSEO評価がリセットされる可能性があり、できれば初めに決めておきたいところ...

この記事ではGoogleが推奨するURL構造の情報、そして筆者の経験を踏まえて、あとから後悔しないパーマリンクの決め方についてご案内します。

パーマリンクはSEOに直接影響しませんが、間接的に影響します。

WordPress-おすすめのパーマリンク設定

WordPressでのパーマリンクは初期設定だとページIDから自動生成されます。
これは全ての環境で問題なく動作するように設計してあるかららしいです。

Wordpress-おすすめのパーマリンク設定_001

管理画面左メニュー>設定>パーマリンクから変更できる

このパーマリンク構造は簡単に変更できますが、その構造の決め方に悩みます。

  • 日本語パーマリンクはNGなのか?
  • ページIDのままではダメなのか?
  • カテゴリー名は含めた方が良いのか?

調べれば調べるほど迷います。
ページのURL構造を決めるものなので、後から変更すると404ページだらけになり大変なことになるのでちょっと試してみる!ということもなかなかできません。

そこで皆さんのサイトのパーマリンク決定を後押しするべくこの記事を書きました。

この記事を読んでなるほど!と納得していただき、今後のサイト運営でパーマリンクについて考える時間を少しでも減らせていただければ万々歳です。

補足:パーマリンクとスラッグの違い

WordPressではパーマリンクとスラッグという言葉が出てきますが、普通に使うならほとんど同じ意味と捉えていただいてOKです。

ポイント

  • パーマリンクはURL全体を指す
  • スラッグはURLの後半部分だけを指す

自分で設定できるのがスラッグ、その部分を含んだURLがパーマリンクです。

では早速じっくりと悩みましょう!・w・

GoogleはシンプルなURL構造を推奨

パーマリンクのおすすめの決め方として一番説得力があるのが、Googleが推奨している構造にすることではないでしょうか?

SEOに直接影響しないと明言されているとはいえ、GoogleはURLの構造をシンプルで分かりやすくすることを推奨しています。

このことはGoogle検索セントラルの上級者向けSEOの中に説明があります。

シンプルな URL 構造を維持する
サイトの URL 構造はできる限りシンプルにします。論理的かつ人間が理解できる方法で(可能な場合は ID ではなく意味のある単語を使用して)URL を構成できるよう、コンテンツを分類します。

WordPressにおけるパーマリンクの設定はURLの構造決定そのものです。
なのでこの内容に沿ったパーマリンクが最適と言えるのではないでしょうか?

Googleの説明にある構造というだけで納得して使い続けれるよね・w・

パーマリンク設定のポイント

上記の検索セントラルの内容からパーマリンクの決め方のポイントは以下です。

パーマリンク設定のポイント

  • できる限りシンプルにする。
  • 可能な場合はIDではなく意味のある単語を使用する。
  • 論理的かつ人間が理解できる方法にする。

できる限りシンプルにする

(例)
:https://○○.com/osusumenopermalinksettinogosyoukai
:https://○○.com/permalink-recommended

可能な場合はIDではなく意味のある単語を使用する

(例)
:https://○○.com/12345
:https://○○.com/permalink-recommended

論理的かつ人間が理解できる方法にする

(例)
:https://○○.com/abcde12345-1
:https://○○.com/permalink-recommended

単語を繋ぐ時は半角ハイフン「-」を使用する

パーマリンクには複数の単語が使えます。

意味のある1つの単語だけでも良いのですが、内容が分かりにくかったり、そもそもパーマリンクの文字列は一意である必要があり、重複できないので複数の単語を組み合わせて作成することが一般的です。

パーマリンクで複数の単語を使う時は、単語と単語の間にアンダースコア「 _ 」ではなくハイフン「 - 」を使用するようにGoogleが推奨していますので、ハイフンでつなぐようにしましょう。

URL にはアンダースコア _ ではなくハイフン - を使用することをおすすめします。

(例)
:https://○○.com/wordpresspermalinkrecommended
:https://○○.com/wordpress_permalink_recommended
:https://○○.com/wordpress-permalink-recommended

「_」と「-」だけの違いでも異なるURLになります。
この違いだけでも後から変更するのが面倒になりますので気を付けましょう。

日本語パーマリンクはオススメしない

WordPressの場合、パーマリンク設定で投稿名が入る構造に設定すればパーマリンクに日本語を含めることが出来ます。

https://○○.com/ワードプレスの使い方を1から教えます!/

こんな感じですね。ブラウザ上"では"このまま表示されます。
一見すると日本人にとっては非常に分かりやすいパーマリンクです。

また、サイト内の言語と同じ言語をURLに使用するのはユーザービリティー的にはいいことだとGoogle関係者が述べています。

ただ日本語を含むパーマリンクには、URLが共有されたり埋め込まれた時に意味が分からない英数字に変換されてしまうという大きな問題があります。
特に、TwitterなどのSNS上で非常に使いにくいURLとなります。

上記のURLは実際には次のような形になります。

https://○○.com/%e3%83%af%e3%83%bc%e3%83%89%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e3%81%ae%e4%bd%bf%e3%81%84%e6%96%b9%e3%82%92%ef%bc%91%e3%81%8b%e3%82%89%e6%95%99%e3%81%88%e3%81%be%e3%81%99%ef%bc%81/

Wikipediaへのリンク経験がある人ならこの不自然さが分かるはず…
URLは英数字を使用するようになっているため、日本語は英数字に変換されます。

どれほど複雑なURLであっても現在の検索エンジンのクローラーは問題なくインデックス出来るようですが、先ほどのパーマリンク設定のポイント全てに当てはまらなくなってしまいます。

筆者の経験上、日本語を含むパーマリンクにするくらいなら、ページIDのみの構造にしておいた方が良いです。
少なくとも「できる限りシンプル」という項目は満たしていますので。

どちらにしても記事内容の方が大切で、パーマリンクによってSEOに不利になることはないらしいのですが、ここはおとなしく定番の形にしておくのが吉でしょう。
特別な理由がない限りパーマリンクに日本語を含めるのはオススメしません。

おすすめしたいパーマリンク設定

ここからはWordpressのパーマリンク設定で選べる下記6つをおすすめ順でご紹介!

  • 基本(ページID)
  • 日付と投稿名
  • 月と投稿名
  • 数字ベース
  • 投稿名
  • カスタム構造

それぞれメリットとデメリットをまとめました。

筆者のこれまでの経験と、よく採用されているパーマリンクを元に個人的にオススメしたいと思う順番でそれぞれのパーマリンク設定を解説します。
もちろんこれが正解!というのは時期やサイト環境によっても変わってきます。

自分のサイトに合った納得のいく構造を選んでいただければと思います。

おすすめ度No1.投稿名(英単語手動設定)

パーマリンクの設定で一番オススメなのが投稿名の形式です。
手動設定にはなりますが汎用性が高く、よく利用されている形式です。
あとでカテゴリーや投稿日を変更してもURLに影響しません。

おすすめのパーマリンク設定-投稿名_002

パーマリンク設定>投稿名

投稿名といってもページのタイトルをそのまま使う方法ではありません。
ページの公開前に英単語を使ってパーマリンクを手動設定する方法です。

実はパーマリンクを手動設定するためにはパーマリンクに投稿名が含まれている必要があるのでこの形式を1番にしています。

おすすめのパーマリンク設定_003

パーマリンクは公開前に英単語で手動設定する

パーマリンク設定に投稿名が入っていると、投稿ページでパーマリンクを手動で設定できるようになります。
このパーマリンク設定欄にページ内容を示す英単語を2~4つ程度。
多くても5単語程度で納め、単語間は半角ハイフンで繋ぐのがオススメです。

(例)
https://○○.com/英単語-英単語-英単語

この形式のメリット

  • どんなサイトでも使える形式
  • 後でカテゴリーを変更しても影響なし。
  • 後で投稿日を変更しても影響なし。
  • ドメイン/英単語という非常にシンプルなURL構造にできる。

この形式のデメリット

  • ページごとに毎回設定する必要がある。
  • 翻訳機能を使っても英単語の選定に悩む。
  • 同じジャンルの記事でパーマリンクが被る可能性がある。

先述のパーマリンク設定のポイントで上げた通り、可能な限りIDではなく意味のある単語を利用するのが現在の最適なパーマリンク設定です。

手動設定なので面倒ではありますが、数時間かけて記事を書くのですからSEOを意識するならこの程度の時間は惜しまずに使いたいところです。

メモ

パーマリンクが他の記事と被ってしまった場合、パーマリンクの末尾に-2などの数字がその場で付与されるので重複していることはすぐ分かります。
被った場合はどちらかの記事のパーマリンクを別の英単語に変えればOK!

おすすめ度No2.カスタム構造:カテゴリ/投稿名

続いておすすめしたいのがカスタム構造です。
記事のカテゴリーを後で変更する予定がないならこれが一番オススメです!

おすすめのパーマリンク設定-カスタム構造_004

パーマリンク設定>カスタム構造

カスタム構造はWordpressに用意された変数を使ったパーマリンク設定です。
これを使い「カテゴリ名/投稿名(英単語)」の形式にします。

/%category%/%postname%/

とカスタム構造に設定しておくとカテゴリ名/投稿名という形式になります。

おすすめのパーマリンク設定_005

この形式でもページごとに英単語を手動入力する

先ほどの投稿名の前に「/カテゴリ名」を追加した形式です。
同じくページの公開前に英単語とハイフンを使ってパーマリンクを手動設定します。

(例)
https://○○.com/カテゴリ名/英単語-英単語-英単語

この形式のメリット

  • ドメイン/カテゴリ/英単語というシンプルなURL構造。
  • パソコンのフォルダのように階層化され、より論理的。
  • 投稿日を後から変更するのは影響なし。

この形式のデメリット

  • カテゴリーを後から変更するとそこに属する記事が404になる。
  • ページごとに毎回設定する必要がある。
  • 英単語の選定に悩む。

これが一番シンプルで論理的かつ人間が理解できる形式できれいだと思います。

当サイトではこのパーマリンク構造を採用しています。
「投稿名」のみでも良かったのですが、Wordpressに関する記事を書いた時にいつも投稿名の頭に「wordpress-」と付けており、そんなことするくらいならカテゴリー名を入れて「wordpress/」で始めれば良いのでは?と思ったのがきっかけでした。

一番のデメリットはやはり後からカテゴリを変更できない点です。
変更できない事はないのですが、変更するカテゴリーに属する全記事のURLが変更されるので302リダイレクト設定が変更するカテゴリー内の全ページに必要になります。

また、表示されるカテゴリー名は基本的に1つでアルファベット順で採用されます。
ちなみにSEO的には1つの記事に複数のカテゴリー設定は望ましくありません。

複数カテゴリにした投稿の %category% と %tag%
一つの投稿に複数カテゴリを指定していても、パーマリンクには一つしか表示できません。カテゴリはアルファベット順に並べられ、サブカテゴリの各グループでもアルファベット順になります (カテゴリ管理 参照)。投稿には、どのカテゴリからもアクセスできます。

今後記事のカテゴリーを変更する可能性があり、リダイレクト設定が面倒orできないのであれば「投稿名」を選んでおいた方が良いです。

おすすめ度No3.基本orカスタム構造(ID使用)

続いておすすめしたいのがデフォルト設定である基本です。
この形式の魅力はパーマリンクを1ページづつ設定しなくて良いというところです。
ページのIDから勝手に採番されるのでパーマリンクを気にしなくて良いです。

追記

基本はパーマリンクに「p=」というのが付与されてしまいます。
また、固定ページやカテゴリなどもp=○○となります。
よって基本よりもカスタム構造でIDのみにするのが更におすすめです。
(後述)

おすすめのパーマリンク設定-基本_006

パーマリンク設定>基本

(例)
https://○○.com/p=1579(←記事ID)

この形式のメリット

  • ページごとに毎回設定する手間が省ける。
  • カテゴリーや日付の変更に影響されない。
  • 運営者側の記事管理が楽になることも。
  • 最低限シンプルなURLにはなる。
  • 下手なパーマリンクより良いかも。

この形式のデメリット

  • 記事の内容がURLから推測できない。
  • あとからパーマリンクを変更しにくい。
  • アクセス解析ツールでページが分かりにくい。

IDがそのままURLに採用されるのでIDを使った記事管理がやりやすくなります。が、アクセス解析ツールではアクセスされているページが一目で分かりません。

また、SNS等でシェアされた時にURLだけが貼られた場合、ページに実際にアクセスするまで内容が分かりません。記事タイトルや簡単な説明がつけてもらえるかどうかはシェアしてくれた人によりますのでデメリットです。
(※最適なOGP設定があれば記事URLだけでもサイト情報が表示されます。)

ですが、日本語パーマリンクにするくらいならIDの方をオススメしたいです。
それくらい意外と?おすすめのパーマリンク設定が基本です。

パーマリンクについて何も考えたくない!記事の執筆のみに集中したい!
という方はこの基本がオススメです!
また、同じような内容の記事が多いまとめサイトにも相性抜群です。

(手動で設定しているといつか必ず重複するので...)

ただWordpressの仕様上、ID100の次は101というように完璧な順番にはなりません。
ID100の次は113みたいな感じになります。気にするかしないかの問題ですが…

カスタム構造でページIDのみを使用する

上記の基本の形でも良いのですが、パーマリンクは記事IDだけではなく「p=」というのが付属してしまいます。
これをIDのみにするにはカスタム構造を使います。
カスタム構造タイプを選択し、入力欄に以下を設定します。

/%post_id%/

カスタム構造に「/%post_id%/」と入力しておくと自動でページIDが入ります。

(例)
https://○○.com/1579(←記事ID)

先ほどの基本から「p=」が取り除かれ、更にシンプルになります。
メリットとデメリットは基本とほぼ同じですが、固定ページやカテゴリーでスラッグの変更が効きます。
個人的には「基本」よりも「カスタム構造で記事IDを採番」の方がオススメです。

これは経験上なのですが、このシンプルな構造が意外とSEOに強い印象です。
強いというと語弊があり、SEOに直接影響はしないのですが…
筆者はこの形式で平均掲載順位7位前後をキープした経験があります。

下手なパーマリンク設定をするよりもページIDのみの方が良い印象です。

ニュースサイトなら良いかも?日付と投稿名

ここから先は正直あまりオススメしない設定です。
「日付+投稿名」と「月+投稿名」というパーマリンク構造についてです。

パーマリンクに日付や時間を含めるのはあまりメリットが感じられません。
というのもWordpressでは記事内に投稿日や更新日が簡単に表示できますので。

ただ、時間軸にタイムリーなニュースサイトなどでは分かりやすいかもしれません。

おすすめのパーマリンク設定-日付と投稿名_007

パーマリンク設定>日付と投稿名

(例)
https://○○.com/2021/09/11/投稿名
月と投稿名の場合
おすすめのパーマリンク設定-月と投稿名_008

パーマリンク設定>月と投稿名

(例)
https://○○.com/2021/09/投稿名

この形式のメリット

  • URLからいつの記事なのかが分かる。
  • その後の投稿名を設定することでより効果的になる。
  • あとからカテゴリーの変更が出来る。

この形式のデメリット

  • あとから投稿日を変更できない。

この構造にしているのはニュースサイトくらいではないでしょうか?
あと使い方が意外と難しく、クセがあります。

アーカイブリンクとして解釈されるのを避ける
一日に一投稿しか公開しないので %year%%monthnum%%day% というパーマリンクを使用したいと思うかもしれませんが、このリンクはその日の全投稿のアーカイブとして生成されることに注意してください。個別投稿へのリンクは、少なくとも %year%%monthnum%%day%%hour% にする必要があります。

投稿時間によってURLが自動生成されるため、URLの管理が難しくなります。
記事をリライトする時も時間が変更されるので面倒になります。

また、多くの場合URLから日付を確認したいとは思わないはずです。
よほどこだわりがない限りパーマリンクに時間は入れない方が良いです。

もはや使いどころが分からない:数字ベース

最後です。一番オススメしないのが数字ベースです。

この構造を使っているサイトはほとんど見たことがないです。

おすすめのパーマリンク設定-数字ベース_009

パーマリンク設定>数字ベース

(例)
https://○○.com/archives/1579(←記事ID)

たま~に個人の趣味を発信しているサイトで見かけます。
収益やSEOは全く意識していない個人ブログと言えます。

構造的には「archives/ページID」という形ですね。
この形式にするなら先ほどの基本の方が良いです。
なぜarchivesを全ページの前に引っ付けるのか分かりません…

意味が伝わるわけでもないのにIDのみのパーマリンクよりも"無駄に"長くなります。

もはや僕には使いどころが分かりません…基本で良いではないか!

おすすめのパーマリンク設定のおさらい

長くなったのでコチラで内容をまとめます。

パーマリンク設定のおさらい

【パーマリンクを手動設定する方】
・後でカテゴリーを変更する可能性がある
→「投稿名」

・後でカテゴリーを変更しない、変更した場合はリダイレクト設定ができる
→「カスタム投稿(カテゴリ名/投稿名)」

【パーマリンクを自動設定に任せる方】
・手動設定が面倒、似た内容の記事が多いまとめサイト系
→基本、またはカスタム構造にIDのみ指定(ページID自動採番)

特別な事情がある場合はその他の設定。

当サイトではこんな感じにまとめました。

信用できない!という方は是非ともご自身で検索エンジンの上位に表示される人気のあるページのURLを確認して下さい。
大体以下の順番で採用されていると思います。

  1. https://○○.com/英語パーマリンク
  2. https://○○.com/カテゴリ/英語パーマリンク
  3. https://○○.com/ページID
  4. その他の構造

冒頭にも書きましたが、パーマリンクは直接SEOに影響しません。
とはいえ昔も現在も英語パーマリンクが圧倒的支持率です。

英語パーマリンクが強すぎる!という話ではないです。
採用が多いのと、パーマリンクまで意識している人たちが運営しているサイトなので英語パーマリンクが上位を占めるという感じです。

あくまでもページの中身が大事です。
中身がしっかりしていれば複雑なパーマリンクでも上位表示できます。

とはいえ時間をかけて書いたページは誰でも見てほしいよね~・w・
悩んだら「投稿名」設定の英単語手動設定がオススメですぅ~!

まとめ

WordPressのおすすめのパーマリンク設定とその理由でした。

いかがでしたか?
最後にアレですが、パーマリンクは自分が納得する構造にするのが一番です。

実は当サイトはページIDから英語パーマリンクに途中変更しています( ´艸`)
数時間もかけて書いたページはやはり1つ1つ自分でパーマリンクを決めてこそ納得できると思ったからです。

結局自分が納得できていないと変更するまで気が済まなくなります...
他サイト様も参考に「これだ!」というパーマリンク設定を採用してみて下さい。

関連記事

パーマリンクの変更や変更ボタンが出ない場合はコチラをご確認下さい。
【WordPress】パーマリンクが変更できない、編集ボタンが出ない理由とスラッグ変更時の注意点。

何かの役に立てば幸いです。
ではではこのへんで・w・

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ありがとうございました。
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