共有サーバーと専用サーバーの違い。VPS(仮想専用サーバー)とは?それぞれのメリット、デメリットとプランの選び方。

2021-03-08

Server type_eyecatch

今回はレンタルサーバーでサーバーの種類を選ぶ時に迷いそうな内容を解説。

共有サーバーと専用サーバー、そしてVPS(仮想専用サーバー)が選べるホスティング会社が増えてきました。
また各プランによってSSDかHDDが選べたり、サーバー容量が違ったりします。

サーバーの種類とプランはどのように選べばよいのでしょうか?

3種類のサーバーを借りたことがある筆者が小さい頭を絞って優しく、できるだけ分かりやすく説明します。

料金はもちろん、サーバーの性能や容量だけでなく、出来ることやしなくてはならないことも変わってきます。

共有、専用、VPS、各サーバーの特徴

まず各サーバー種類の特徴と簡単な早見表です。

項目共有サーバーVPSサーバー専用サーバー
費用(月々)安い(数百円~数千円)そこそこ安い(数千円~数万円)高い(数万円~数十万円)
初期費用基本無し要らない場合が多い要る場合が多い
スペック低い中~高高い
他ユーザーの影響受けることがある受けにくい受けない
サーバーの拡張性ほぼ無しOSレベルは不可ほぼカスタム可能
サーバー知識の必要性なしなし~少し必要設定できる程度必要
サーバー保守の必要性なし(会社任せ)ありorなし(会社任せ)あり(基本的に自分)
サーバー回線共有共有が多い独占が多い
サーバーOSやアプリ共有専用専用
サーバーIPアドレス共有共有、1つにできる?基本的に1つを独占
サーバーroot権限なし基本ありあり
Cron等サーバーソフトの使用出来ない出来るところもあるCron以外のソフトの稼働も出来る

ざっくりとこんな感じです。
表をよく見ていただくと分かるのですが、VPSサーバーはホスティング会社によって内容がマチマチです。

各サーバーにメリットとデメリットが存在するので順番に詳しく見ていきましょう!

各サーバーの種類は、日本の住宅とアパート、マンションの関係に似ています。
色々な例え方がありますが、僕はこの例え方が一番しっくりきてます!

共有サーバーとは?

個人がまず初めに契約するであろうサーバーがこの共有サーバーです。
無料で借りられるサーバーも共有サーバーですが、広告を自由に掲載できないので少しでも収益を上げたいのならばお金を出して有料の共有サーバーを借りましょう。

非常に安価ですが、同居人が複数人いて、多くの制限があります。

共有サーバーを住居に例えるなら、共有アパートです。
シャアハウスをイメージしてもらってもいいかもしれません。

限られた1つの建物(リソース)を複数の人で分け合って使用します。

共有サーバーの図解1

共有サーバーの図解

住所(サーバーのIPアドレス)は同じで、玄関(回線)も同じ。
OS(共有で使用する洗濯機)も1つで共有します。
自分が住む部屋(記憶領域)は分けられていますが、同居人を選ぶことはできず、空きがある部屋に放り込まれます。

1つのサーバー上に複数の同居人がいますので、同じサーバー上の他ユーザーの影響を受けやすいというデメリットがあります。

例えば、自分がレンタルしているサーバーと同じサーバーにアクセスがとてつもなく多いサイトや、重たい処理を定期的に行うサイトが存在していると自分のサイトまで重たくなってしまう可能性があります。

共有サーバーのCpanel上サーバー情報1

共有サーバーでのCpanel上でのサーバー情報

ただ、一人一人にメモリの使用率などの制限がかけられているため、そういう忙しい人はVPSや専用サーバーへ移行していく人が多いです。
いつもサーバーリソースの使用率が高いサイトは、ホスティング会社からVPSや専用サーバーへの移動を催促されることもあるらしく、無視して無理やり共有サーバーを使用しているとサービスが停止された例もあるようです。

同居人が誰になるかは完全に運です。入れ替わりも激しいので同居人はあまり気にしない方が吉です。

また、共有サーバーではアパートの家主(サーバーのホスティング会社)に全権限(root権限)があるため、サーバーソフトを自由にインストールしたり、定期的にプログラムを実行したりすることはできません。

その反面、備え付けの家具(サーバー稼働に必要なソフト)が全て準備されており、セキュリティーや安定稼働などの保守はサーバー会社が全て行ってくれますのでサーバーに関しての専門知識はゼロでOKです!

■共有サーバーのメリット
・値段が安く、始めやすい。
(月々数百円~数千円程度)
・サイトに必要なソフトが揃っている。
・サイトの保守は全てホスティング会社が行ってくれる。
■共有サーバーのデメリット
・他ユーザーの影響を受ける。
・拡張性(自由度)がほぼ無い。
・SEO的に同サーバー上のサイトに影響される可能性あり。

デメリットに関しては普通にブログ運営するくらいなら無視でOKです!

拡張性といっても、あくまでサーバー構築システム上の話です。
Wordpressならプラグインなどでやりたいことはほとんどできます。

とにかくレンタル料が安いので、初心者の方は共有サーバーから始めてアクセスに合わせてVPSにステップアップする形が良いでしょう。
複数サイトを運営する場合もサイトが成長するまでは共有サーバーで十分です。

専用サーバーとは?

アクセスが膨大なサイトや企業サイト、高負荷の処理を定期的に行うWebサービスを提供しているサイトが使用するのが専用サーバーです。
自分専用のサーバーを丸々1つレンタルするのが専用サーバーです。

専用サーバーを住居に例えるなら、一戸建ての住宅です。

サーバー内の全のリソースを契約者が独占して使用できます。
共有サーバーやVPSと違い同一サーバー上に同居人はいません。
そういう意味で自分”専用”サーバーなのです。

専用サーバーの図解1

専用サーバーの図解

使用するOSを選んで自由にインストールしたり、自分が組んだプログラムを定期的に実行させたり、十分な知識があれば自由にカスタマイズすることができます。

専用サーバーのCpanel上サーバー情報1

専用サーバーでのCpanel上でのサーバー情報

また、サーバーリソースを100%独占して使えるので基本的に各項目に制限はなく、∞となっています。
(サーバー性能の限界=各項目の上限となるため)

専用サーバーはサーバーに関する知識がある程度無いと運営すらままなりません。
Webを公開するにあたってネームサーバーの設定や必要最低限のセキュリティー設定が必須となります。

マネージドプランとは?

最近はサーバーの保守をホスティング会社のスタッフが見守り、ある程度手伝ってくれるマネージドプランというものが出てきました。
オプションになっていることが多く、月々数千円程度プラスすることでマネージドプランを選ぶことが可能なレンタルサーバー会社が多いです。
マネージド専用サーバーのイラスト完全専用サーバーでありながら、高い専門知識が必要なサーバーの保守を行ってくれるため、専用サーバーのデメリットであるサーバー管理労力を減らすことが可能です。

あくまで見守るというサービスが多いため、何でもかんでもサーバーの設定を丸投げできるわけではありません。
基本的な運用はユーザーです。全権限もユーザーです。

1つのサーバーを丸々借りるので値段はとてつもなく高いです。
一般的に安いとされている海外サーバーでも専用サーバーとなると月々数万円~数十万円かかります。

■専用サーバーのメリット
・最低プランでも高性能なサーバー性能。
・サーバーリソースを独占できるのでサイトが高速に稼働する。
・他ユーザーの影響を全く受けない(同居人なし)。
・サーバー構築に関してカスタマイズ性が高い。
・サーバーIPアドレスが1つなのでSEOにも強い。
(色々議論されていますがGoogleによれば全く問題ないとの回答も。)
■専用サーバーのデメリット
・値段が高く、専門知識が必要。
(月々数万円~数十万円)
・基本的にサーバー保守は自分で行う。
(セキュリティーやネームサーバーの設定など)
・サーバー性能がオーバースペックになりやすい。

特に目立つデメリットはコストと専門知識です。
どちらもOKなのであれば、うまくサーバーを構築することによりSEOで有利に働くことが多いです。

ただ1Gbpsの太い回線を独占していても同時アクセスには限界があります。
専用サーバーだからと言って無限にアクセスを捌くことはできません。

必要に応じて分散処理などの設定も必要になってきます。

個人レベルでは相当な収益がない限りVPSにとどまってコストを削減したほうが、結果的に収入が大きくなったりします。
専用サーバーに移行する前にVPSでは無理なのかよく検討しましょう。

VPSサーバーとは?

共有サーバーと専用サーバーの違いはサーバーリソースを共有するのか独占するのかの違いで分かりやすいと思います。

最後にVPSについて…個人でサイト運営するなら契約している方もそこそこ多そうなこちらの種類。
VPSとは共有サーバーでありながら専用サーバーのような動作を行える、いわば両者の良いとこ取りをしたサーバーの種類です。

V:Virtual(バーチャル、事実上の)
P:Private(プライベート、私的な)
S:Server(サーバー)

それぞれの頭文字をとってVPS(仮想専用サーバー)という名前になっています。

VPSサーバーを住居に例えるなら、分譲マンションです。

VPSサーバーの図解1

共有サーバーの図解

住んでいる建物は同じで、同居人もいますが、それぞれのユーザーの部屋が分厚い壁で仕切られており、OS(洗濯機)も共有ではなくユーザー一人一人が専用のものを使用します。

最近ではこのVPSサーバーでもWeb公開に必要なサーバーの準備はレンタルサーバー会社側が用意、サーバー保守も管理会社が行ってくれるところも増えてきました。
以前としてユーザーが運用を行ったり、保守サービスがオプションになっているところもあるので要確認ですが…

共有サーバーと大きく異なる点は、ある程度サーバーカスタムに柔軟性がある点と同居人の影響を受けにくい設計であるということです。

物理的には1つのサーバーを共有しているのですが、一つ一つの空間にしっかりとした区切りが存在しており、Cronなどある程度のプログラムは独自に動作させることが可能です。(サーバー会社によって不可能なところもあるので要確認)

スペックも共有サーバーに比べて高く設定されています。

またIPアドレスも独自のものを追加して使用したりすることができ、専用サーバーのような設計にかなり近いことをすることができます。

コストも専用サーバーほど高くなく、月々数千円~数万円程度に収まります。

■VPSサーバーのメリット
・共有サーバーよりも高性能でありながらそこそこ安い。
(月々数千円~数万円)
・専門知識がほぼ不要。
(必要なVPSサービスもあり)
・サーバー構築上ある程度のカスタムが可能。
・同一サーバー上にあるサイトの影響を受けにくい。
・サーバーリソースの一部(OSなど)を独占できる。
■VPSサーバーのデメリット
・同居人の影響を受けることがある。
・サーバー会社によって権限(できること)がバラバラ。
・ハードウェアやOSレベルのカスタマイズは不可能。

収益化重視の個人サイトレベルで契約するなら大アリのサーバー種類です。

ただ共有サーバーに比べると料金が少し高いので、サイトのアクセスが増えてきたり、やりたい処理に共有サーバーのスペックが追い付かない場合に検討するのもアリです。

操作性は共有サーバーとほとんど同じなのに、専用サーバーのような高スペック、ある程度のカスタマイズ性が低予算で手に入ります。

VPSが人気のためホスティング会社によって内容がマチマチです。
マネージドプランが選べたり、できることの線引きが違いますのでよく調べてから契約しましょう。

クラウドサーバーとは?

迷わないためにクラウドサーバーにも簡単に触れておきます。

クラウドサーバーとはクラウド環境(ネット上)に作られたサーバーで、共有サーバーや専用サーバー、VPSといった物理サーバーとは異なる位置づけとなります。

クラウドサーバーを住居に例えるなら、出張先のホテルとでも言いましょうか…
時と場合に応じてサーバーのスペックを上げたり下げたりすることが可能です。

クラウドサーバーの図解1

クラウドサーバーの図解

導入の速さ、初期費用の安さと柔軟性がウリです。

ネットショッピングなどのECサイトでよく使われているサーバーの種類です。
代表的なクラウドサーバーサービスは「Amazon Web Services(AWS)」です。

クラウドサーバーの特徴として、料金が固定でないことが多いということ(固定もあるよ)が挙げられます。分かりやすく言えば、時と場合に応じて使用したリソース分だけ料金がかかるというもの。以前の携帯の通信料に似ているかもしれません。

ECサイトを例にすると、年末年始や特別セール期間中はアクセスが跳ね上がりますが、逆にそうでない時はアクセスが落ち着いています。
こういうアクセスや処理にムラがあるサイトでよく使われています。ゲーム用のサービスなんかにもよいです。

ピーク時には専用サーバー並みのスペックが必要になるが、ピーク時以外は共有サーバー並みのスペックで十分!そんな時にクラウドサーバーは役に立ちそうですね。

とはいえクラウド上に構成されたサーバーなので、先ほどの物理サーバーよりも処理速度が遅くなる傾向にあります。

■クラウドサーバーのメリット
・導入が早く、コストが安い。
・サーバー保守メンテナンス不要。
・固定費+使った分だけ課金というスタイルが多い。
・クラウド上にデータがあるのでデータ消失リスクが低い。
■クラウドサーバーのデメリット
・物理サーバーよりも遅くなりがち。
・毎月かかるコストが分かりにくい。
・サーバー自由度が低い。
・それなりの知識が必要なことも。

個人サイトレベルならバックアップはすぐに作成でき、最悪復旧に時間がかかってもあまり社会的に影響がないので、クラウドサーバーは企業向けのサービスと思っておいた方がいいかもしれません。

アクセスに波がない個人ブログなどを運営する場合はオススメしません。
料金的にも速さ的にも共有サーバーかVPSを選びましょう。
【追記】
今国内で人気のMixhostはクラウドサーバーのようです。
共有サーバーのような振る舞いに限りなく近い仕様なので最近はクラウドサーバーも個人向けに良いのかもしれません。
料金も定額ですが、サーバースペックのアップグレードなどの契約変更は支払いを済ませれば即反映されます。
バズった時にすぐに対応できるので、クラウドサーバーの最大のメリットを使っているとも言えますね。

サーバー種類別-おすすめの選び方

どのサーバー種類のどのプランにするかは現在のサイトの負荷(アクセス数や処理内容)とやりたい処理によって変わってきます。

共有サーバー → VPS → 専用サーバーとランクアップしていくのが定番です。

ある程度のコストを気にしないのであればVPSサーバーからスタートしてもいいかもしれません。

■共有サーバーがオススメの人
・初めて有料のレンタルサーバーを借りる方。
・サイトの収益化を(現在)重視しない方。
・趣味などを発信するサイトを運営する方。
・複数サイトでアクセスが乏しいサイトを育てている時。
■VPSサーバーがオススメの人
・収益化を考え、高速化やSEOにも気を遣う方。
・Cronなどサーバープログラムを実行したい方。
・共有サーバーのスペックでは追い付かない方。
■専用サーバーがオススメの人
・独自のWebサービスを展開する方。
・高負荷の処理が多発するサイトを運営する方。
・莫大なサーバー容量が必要な方。
・Apacheなどをゴリゴリに設定したい方。
■クラウドサーバーがオススメの人
・サーバースペックを即変更したくなる可能性がある方。
・アクセスに波があるECサイトやゲームサーバーなどを運営する方。
・災害リスクと復旧速度を考慮する方。企業向け。
それなりに時間をかける予定ならブログサービスのような無料サービスはお勧めしません。
広告が自由に掲載できない他、後々他のサーバーに移動するのが大変です。
月々数百円のサービスでいいので共有サーバーにしましょう。

サーバー転送量の選び方

月々の転送量も気になりますが、実際に運営してみないと想像もつかないので考えなくてOK!
サイトの内容や使用している画像数、訪問者の行動によってすぐに変動します。

おそらく転送量よりも先に同時接続で捌けるアクセス数のほうが先に限界が来ます。

万が一転送量に制限がかかってしまってもCloudflareなどのCDNを導入すれば転送量は何とでもなったりします。

どうしても考えたい場合は、転送量の制限が日割りなのか月割りなのか?
転送量を超えた場合はどうなるのか?従量課金で凌ぐことはできるのか?

そこら辺を考えるといいかもしれません。

サーバー容量とHDDかSSDの選び方

サーバーのストレージとして容量はどのくらいがいいのか?
HDDとSSDが選べるがどちらにすればいいのか?迷いますよね。

HDDは低速ですが高容量です。
SSDは高速ですが低用量です。

高速に動作する方がSEO的にも良いのでSSDがおすすめです。

最近ではNVMeという言葉を目にしたこともあるでしょうNVMeは通信プロトコルの一つで採用されているSSDはより高速に動作します。

ストレージの容量ですが、うちのようなサイトは256GBもあれば十分です。
高画質な画像がメインのサイトでも512GBあれば当分使い切ることはないでしょう。

1TBのHDDはやりすぎです。どうやって使い切るのか分かりません。

単純に画像の容量で割り算すると、それだけしか使えないのか…となりがちですが、実際そんなに使いません。
もし100GBも圧縮した画像で使っていたら相当な記事数です。
当サイトの記事数83件時点でのサーバーストレージ使用量は374MBで僅か0.15%しか使っていません。

一般的にネット上で使用する画像は圧縮するのが定番で、動画などもYoutubeなどの外部サービスに投稿した方が色々いいです。

サーバープランの選び方

各サーバーの種類の中に、CPUやメモリなどが選べるプランがたくさん存在しますが、今からサイトを作る!という方はとりあえずスタンダードでOKかと思います。

スタンダードプランで限界がきた内容(CPUかメモリかストレージか転送量)に合わせて次のプランを選びましょう。

注意点として共有サーバーからVPSや専用サーバー、VPSから専用サーバーに切り替えるにはサーバー自体の引っ越し作業が必要になることがほとんどです。

同じサーバーの種類内でのプラン変更は、差額を支払えばすぐに行ってくれるサーバー会社も増えてきたので、必要になった時にどのようにプランやサーバーの種類を変更するのかを確認しておくと後々サイトが育った時も慌てずに済みます。

サーバーの引っ越し作業の難易度が気になるところですが、案外簡単です。
初めての方でも一週間もあれば十分にサーバー変更できます。
自分でできない場合は引っ越しサービスを行っている会社もあるので、その時に考える感じでOK!

まとめ

初めてサーバーを選ぶときに迷いそうな内容を整理しました。
各サーバーまだまだ書けることはありますが、長文&分かりにくくなりますのでまた別記事にします。

「高かろう、良かろう!」と思って専用サーバーを借りたこともあるのですが、ハッキリ言って個人単位で借りるにはオーバースペックでした。
重たいプラグインを入れても高速にサイトが動作し、サーバーIPアドレスが1つなのでSEOには強そう(賛否両論あり)なのですが、コストを天秤にかけるとそれでもワリに合いません。

共有サーバーかVPSで十分です。はい。

この記事を書いている最中に共有サーバーがダウンしたのは内緒…
サーバーの種類と選び方_サーバーダウン最近のレンタルサーバーはどのプランでもすぐに復旧します。

みなさんのサーバー選びの手助けになればと思います。

-サイト構築
-

© 2021 ソロ学